2008年07月12日

積ん読(つんどく)

事務所の机の端に積んである本
今、4冊

teacchB-3.jpg
ヒマがあると開いて読んでるのですが
なかなか進みません。


①「構造化」による自閉症の人たちへの支援―TEACCHプログラムを生かす
梅永 雄二

これは支援者必見の書という感じ。
実践報告中心で実践に役立ちそうです。


②TEACCHプログラムによる日本の自閉症療育 (学研ヒューマンケアブックス)
佐々木 正美 ・小林 信篤

NC研修でご一緒した小林信篤先生編著で、同志・ケセパのsakuraumeさんも家庭内でのmaruくんの実践も載って嬉しい1冊。
よくぞここまで揃えました!!って感じの国内実践例。
有名どころが名を連ねていて、壮観です。
でも、数が多いだけに1つ1つがちょっと物足りない感じも否めなせん。

③自閉症児のためのTEACCHハンドブック (学研のヒューマンケアブックス)
佐々木 正美

今年トレセミに送り出すスタッフ向けに買いました。
まだパラパラとしか見てません。

そして、一番下にある④冊目は
「LLCの設立と登記」
道はさんだ斜め向かいのモデルハウスをちょっと狙っていたりもします。
こうままの野望は尽きません(爆)

posted by こうまま at 00:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 本・TV・映画 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
つんどく、買う、読む。実践する。いいペースでいけてるときって滅多にないのも事実。
Posted by 一本釣り。 at 2008年07月12日 23:11
出力ばかりしてて、入力しないと枯れちゃいそうですから、今は無理してでも読むようにしています。
Posted by こうまま at 2008年07月13日 18:57
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