2014年04月11日

リマインド11日【3年1ヶ月】

今日完成させるゾ!!と心に決めていた書類。
ひまわり園の「消防計画」

避難訓練は今年も毎月やるぞ!
○ソックさンんに指導してもらって、スタッフの消火訓練もするぞ!

あ。
備蓄が少ない。これは、再考して購入せなあかん。

あ。
新しいスタッフを入れた連絡網を作らなあかん。

ううう。
今日は11日なのに。
完成せんかった・・・・。
無念。

posted by こうまま at 20:42| Comment(4) | TrackBack(0) | オピニオン | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。以前、岡崎の病院で隣席施設の訓練の音を聴いた、うちの自閉もち高校生が申しました。

いきなりベルが鳴ると、わかってる私でもキツいけど、重い子は大丈夫?だけど、前もって知らされたら訓練にならないんじゃ?

先生一人で、バギーや車椅子、重い子を何人避難させられるの?本当に災害が来たら、先生もろとも…なんてことはない?

そういえば、考えてこなかったなあ…実際はどうされているんでしょう。

老人施設勤務経験がある彼女のおかん、先生は仕事についた時点で、利用者のために命は要らんと覚悟してるわ。この訓練は、先生がいかに自分と子ども守るかの訓練だべ。としか答えようもありませんでした。
だけど、ここさ、建物から出ても、かなりヤバイ立地条件でしょ?っていうか、昔の耐火基準じゃどこまで持つの?と高校生。

かなり頑丈な新しい施設でも確かに恐かったわな。 だけど、火が恐くてめしやが勤まるかだし、わしら寝ていても消火器を使えてナンボの商売。まして消火器の期限切れや本数不足なんて言ってたら、消防に張り倒されて当たり前じゃ。
やっぱり、火災は厨房メイン?

まあ、訓練の設定は、わしらのガスや油火災がメインかな。あと、漏電やボイラーも、危険スポットじゃ。重油タンクやられたら、誰にもどうにもできん。まぁ普段の業務や掃除の中でいつもと違ったら、即上役に連絡するだけで、リスクは違ってくるわ。

としゃべっていたら、診察の順番。避難訓練から、思わぬ火の用心談義。御目汚し失礼いたしました。
Posted by いらんこと申します at 2014年04月15日 11:19
ひまわり園での避難訓練については以前記事にも書いていますが、子どもたちに音源の確認をしてもらってからブザーを鳴らしたり、集まる場所で手遊びしたりして見通しと終わりがわかりやすい設定にするなど、特性に配慮した訓練を行っています。
経験を積んで見通しがつくことで不安を軽減させることを目的に行っているので「いきなり」である必要はなく、事前準備をして練習をしています。
また、厨房施設はなく、火元になりえるのは年に数回使用するガス瞬間湯沸かし器のみです。
でも、周囲に老人施設や入所施設もあるので、消火訓練は大事だと思っています。
Posted by こうまま at 2014年04月15日 19:47
ありがとうございました。なるほど、特性活かして如何に工夫なさっていることがわかりました。

あと、もとめしやから。
給湯室の火事になったら、天井に炎が届く、または自分の背丈の高さに炎が来たら、即刻御逃げ下さいませ。揺れたらついガスの元栓を即刻切るのも、危険極まりないです。めしやの習性でそれやったら、保育所に巡回に来ていた消防士さんに、命守る方が先ですよ、と叱られました。職員さまに是非ともお伝え下さいませ
Posted by いらんこと申します at 2014年04月18日 05:08
ありがとうございます!!
初期消火に失敗したら速攻逃げる!!ですね。
肝に銘じておきたいと思います。
Posted by こうまま at 2014年04月18日 18:55
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